スネイル(サカマキガイ)の卵を拡大すると、ゼリー状で意外とキレイ このゼリー状のものが、粘着性を持っていて、しっかりと水草にこびりついてます。 そして、この1粒のゼリー状の中には、さらに数十個の卵があるのです ということはですよタニシと間違いやすいジャンボタニシの見分け方 最近では外国からやってきた熱帯性のジャンボタニシに代表されるリンゴガイ科の貝類もタニシ科と同じ仲間だと思われています。 貝殻はタニシ科よりも丸く、球形に近いものが多いためその見た目からリンゴガイと呼ばれるようになりました。 タニシが二本の触角を持つのに対して、長い鞭状触角と短めの触角を サカマキガイ は、多くの巻貝が右巻きであるのに対して、左巻きという大きな違いが見られます。 殻の表面には光沢が見られ、 色は淡い褐色または淡い黄褐色 です。 また、殻が薄く半透明であるため、中の貝が透けて見えることから、黒っぽい貝のようにも見えます。 石巻貝 は、殻径2cmくらいのほぼ球形をしていて、大きな個体は殻頂部が欠けている
サカマキガイはメダカと相性がいいスネール 悩み解決青空ブログ
